お見合いパーティーに参加たけど結婚相談所の方が良さそう

27歳くらいの時に婚活を始めました。最初は合コンや婚活パーティーを行っていましたが、イマイチ成果が上がらなかったのでお見合いパーティーに参加することにしました。お見合いパーティーは参加者が6人程度に限定されており、男女合わせても12人くらいでした。

まず、プロフィールシートを書いて、一人一人とじっくり話をする時間があります。フリータイムに重きを置いていた婚活パーティーとは違うということを感じました。そのあとは、自由時間もありますがお見合いパーティーの特徴としては、やはり一人一人とじっくり話をする時間が多かったということでした。

そのあとは軽食を食べながらの座談会となりました。フリータイムのようなものです。話し相手がいなかったら会社の人がサポートしてくれましたので時間を持て余すということがありませんでした。そして、希望者は連絡先を交換して終了しました。

私は、地元のフリーペーパーに掲載されていたお見合いパーティーに参加しましたが、ほかにも結婚相談所が主催したものもあります。費用については、婚活パーティーよりは高価でしたが、やはり一人一人とじっくり話をできたので特に値段が高いと感じることはありませんでした。

やはり、お見合いパーティーよりも結婚相談所の方が確実に良い出会いがありそうな気がします。
結婚相談所ランキングなどを参考に、良い所に登録すれば、理想の相手と出会える確率もグンと上がりそうです。

ネットいじめとはいいますけどね

何となく、今流行っているいじめについて考えてました。ブログは気休めと誰も語る人がいないので、毒のはけ口です。
少年犯罪が後を絶たないなんて言っているのですが、テレビで特に取り上げているのが、残酷そうなネット動画に載せたりだとかそういうものですが、ネットをしばらく休んでいてから、こうやって見てみると、いじめている方も、どこかで叩かれているだろうなと思います。
少なくとも被害者の周りでも、警察関係でも、いじめ仲間でも、色々言われているので、孤独なのではと思う事があります。

人間は確かに孤独なのですが、やはり人は優しい人の方が好かれると思います。
悪い人達が集まって、いつまでもやっていると僕には思えません。疲れて来ると思うのです。
後悔するのかは分かりませんが、墓場までその嗜虐性を持って行った時に、誰かその人に対して泣いてくれる人はいるのでしょうか。
そんなものなので、いじめられて直ぐ死ぬみたいなのはどうかと思います。

昔からいじめというのはありました。江戸時代にも村八分だとか、沢山そういうものがあったと思います。人間のもの自体は変わっても、人への憎しみや恨みをぶつけるものがなくて、という姿は変わらないなと思います。

ある特別支援学校を見学して

少し前に、ある特別支援学校を見学する機会がありました。その学校は高等部だけが単独で設置されていて、知的障害の軽い生徒が通っています。学科は普通科ではなく就業技術科で、卒業後に生徒全員が就職することを目指しています。

見学して特にユニークだと思ったのは、学校内に飲料の自動販売機があって、販売機の管理業者が商品の補充などを生徒の前でやってみせることです。実際の仕事を見ることで、仕事に対するイメージができ、就職への意識づけにつなげられるところが良いと思いました。

また校長によると、学校の周辺の地域では中小企業が多く、さまざまな種類の仕事をこなすことが求められるそうです。だから学校としては、ひとつの仕事だけをきわめるよりも、企業のそうしたニーズにこたえられるような生徒を育てたいということでした。

さらに学校のある地域では生活保護世帯が多く、在校生の背景事情もさまざまだそうです。中学時代に不登校だった、あるいは自尊感情や自己肯定感が低かったという生徒も多かったのですが、高等部に入学してからは徐々に教員との信頼関係を築けるようになったとのことでした。

私は特別支援学校と企業の両方を見学したことがありますが、そのたびに感じることは、知的障害のある人は、学校を卒業して企業に就職すると著しく成長する、ということです。言い換えれば、学生・生徒と社会人とのギャップをものすごく感じます。

だからといって、学校を否定するつもりはありません。むしろ学校の役割は、企業で大きく成長するためのベースを作ることにある、といってもよいでしょう。
見学した学校で先生方の話を聞いていると、地域の実情や生徒の特性に合った指導を一生懸命に模索している様子がうかがえました。そうした努力が、卒業後の生徒の成長という形で実ることを期待したいと思います。

仕送りが届いた♪

両親から、今朝仕送り?が届きました。
一人暮らしでもない私なので、仕送りといっていいのかよくわかりませんが(汗)、段ボールに食べ物がつまっていたので、仕送りということにします。

実家は農家でもなんでもないのですが、しばしば、お肉やお魚(冷凍)、お米の類を送ってくれます。ほんとうにありがたいです。
はい、いつになっても親のすねをかじって生きています・・・。。。

その中に今日はなんと!鹿児島産黒毛和牛の細切れ(240グラム)が!
恥ずかしながら、初めて見たので感動しちゃいました。
いつも、すき焼きは豚肉。肉じゃがも豚肉。ほとんど牛肉を買う機会がありません(泣)。

なので今回、何にしようかなーととってもわくわくしながら考えたのですが、どのメニューにしてももったいない!という結論にしかならず。

結局、牛丼と、きんぴらごぼうに使いました!がっかりしないでくださいね・・・!

牛丼は夫のお弁当に入れたのですが、昼にメールがきて(仕事中にメールなんて滅多にないです)、「ヤバいね。最高にウマい」とのこと。

今まで数年お弁当を作ってきて、こんなこと言われたのははじめてかもしれない・・・
やるな、黒毛和牛。恐れ入ります。

かくいう私も、お昼に牛丼を食べてみて、このうえない幸せな気持ちになっていました(笑)。
肉汁がたっぷりしみでたつゆだくでいただいた牛丼は本当においしかったです・・・!幸せ!

雑談のみに終始するブログ

こうすれば、金は貯まる確率は高いなというのはありますね。
そのやり方は、順不同ですが、高さで言うと、確かにこれだなというのはあります。
どの道、すぐ金が貯まるというばくちなやり方ではなくて、ニートだろうが、何だろうが、前職関係なく、比較的に仕事が出来るやり方です。

所で、そんな事を考えながら、うなじにサロンパスを貼りました。
凝って凝って仕方がないです。本当にじわじわと痛くなってきます。
母と話していたら、父がやってきて、ぶよに刺されたという事で、虫よけスプレーをかけまくったりして、又仕事に戻っていきました。

頑張りどころですね。父よ、フォーエバーとまるで他人事のように考えながら、そういえば女は何故、「きも、うざ」というのかと考えていました。
あれは口癖なのか、実際きもくてうざいのかと考えましたが、正直、そういう言葉を吐く女とは付き合う事もないでしょうという感じです。
しかし、とある精神関係の女に「バカ」と言われたのは未だに不明でした。

バカというあなたは頭いいんですか、などと言いたくなりましたが、きつすぎる人で、僕はついていけませんでしたね。
などと思い出しましたが、まあどうでもいいです。思い出したので書いたくらいです。